後藤ゼミ・卒論・プレゼミ 2018年度年間スケジュール

2018年4/11の第1回ゼミで決定/4/16加筆修正


【【【 前 期 】】】

04/11(水) 4・5限ゼミ_1 配布物シラバス、スケジュール表、後藤研究室利用内規、後藤研究室日程表、ML運用ガイド、後藤ゼミBooklet2017、「優れたドキュメンタリーを観る会Vol.34」チラシ、「負けるな!キン太」課題についてなど
 0) 今年度の約束事:時間厳守の実現/欠席・遅刻・早退の事前連絡とペナルティ課題「負けるな!キン太(旧題「チャンスだ!ぴゅー太」)」/情報と意思の共有/研究室のスペアキー(社会学科事務室で借りる鍵とは別物)の管理と510ch・演習MLでの情報伝達の徹底
 1) Blackboardへの自己登録と本日のゼミ日誌(ブログ)担当者の決定 ※ブログ担当者は土曜日夜8時までに必ずアップする。次のゼミが始まるまでにブログに各自必ず目を通し、内容を確認すると共に、修正が必要な場合は510chで要請する。次回以降のブログ担当者の決定と執行状況の管理(期日に上げていない者をMLで通告し催促)などは総務班が責任を持って対応する。
 ※ 後藤ゼミのメールマガジン 総務班が日曜日の夜8時までにメルマガを510ch(観察学会MLではなくゼミのML)に流す。次回のゼミの予定、ブログの担当者などを告知する。ブログで都合が悪い者は、直ちに代わりの者を立てて510chでその旨を伝えること。
 2) ゼミナールに関するガイダンス:ゼミの基本方針と年間スケジュール 
 3) ゼミのプロジェクト:OJT(実習・実証・実践)重視、成果の外部への発表
 4) 方法論の習得と理論武装の必要性==ゼミプロジェクトの遂行にあたり、大谷信介・後藤範章ほか編著『新・社会調査へのアプローチ』(ミネルヴァ書房、2013年)の「第2章 社会調査のファースト・ステップ――情報資源の発掘調査」「第4部-1 写真観察法――ビジュアル調査をやってみよう」「第4部-3 Kさんの卒論はじめて物語」を必ず早い段階で読み込むこと。
 5) 前期に取り組むメイン課題:(1)朝日新聞「PhotoStory」とゼミのメインプロジェクトによる過去作品に関して3月末までに提出された25人のレポートを素材として、議論を重ね、11月のソシオフェスタで展示する作品案を確定させること。(2)ジョイント展のプランニングと開催に向けてのシミュレーション。(3)2018年度のゼミプロジェクトによる作品を5点程度展示するために、チーム編成を行い、テーマを定め、フィールドワークを実施し、作品を完成させること。
 6) ゼミ長からの一言&自己紹介(1人2分以内):4年生は、卒論と就活の状況についても語ること。
 7) 4年生からの説明==総務班、イベント・会計班、SMB班(旧ソーシャル・メディア班+ブックレット班)の3つの班について、ソシオフェスタ部会(旧会場デザイン・運営部会+広報・宣伝部会)、ポスター・リーフレット・パンフレット制作(PLP)部会の2つの部会ついて。全員、いずれかの班といずれかの部会に所属して、異なるチームのメンバーになって異なる内容の仕事を同時にこなしていく。+班と部会の編制(3年生から希望を聞いて調整の上、以下の通り決定した)及び作戦会議
   2018年度の役職者とメンバーゼミ長:4年長谷川圭亮/副ゼミ長:4年佐藤義明
    総務班:◎4年園木光明・4年長谷川・3年後田・3年原田・3年佐藤/イベント・会計班:◎4年倉持英元・4年春山・3年那須・3年長岐・3年森山・3年岩切・3年山下・3年森本/SMB班:◎4年毛森威・4年佐藤・4年野中・3年菊池・3年村井・3年堀・3年大浜・3年張本・3年高橋・3年塩野・3年吉野(◎班長)
    ソシオフェスタ部会:◎4年春山大知・4年長谷川・4年佐藤・3年那須・3年岩切・3年吉野・3年長岐・3年村井・3年佐藤・3年川本・3年山下・3年森本/ポスター・リーフレット・パンフレット制作(PLP)部会:◎4年野中亜有美・4年毛・4年倉持・4年園木・3年菊池・3年原田・3年高橋・3年後田・3年大浜・3年張本・3年森山・3年堀・3年塩野(◎部会長)
 8) ブログのアップの仕方講習(SMB班長)
 9) 名簿の作成と管理(総務班)

<<ゼミの基本方針>>
 a. ゼミ生一人びとりの個性や能力の創造と開花==ゼミの第一義的な目的・目標。各人が「幸せな人生」を歩んで いくための確かな土台作り(=人間形成)。「誰もが皆、人生の主人公!」
 b. ゼミプロジェクトの成果の外へ向けての発表と共有財産の形成==ゼミの第二義的な目的・目標。後藤ゼミが引き続き成長・発展・進化し、ゼミの卒業生を含む「コミュニティ(=「東京人」観察学会)の土壌」をより豊穣なものにしていくために。 (注)「東京人」観察学会のFacebookグループページは非公開グループゆえに、登録されたメンバーしか観ることができません。
 c. Doing Sociology==基本は、何と言っても「社会学すること」
 d. Sense of WonderとSociological Imagination==Doing Sociologyに不可欠な二大要素。感性と知性を融合させて、知層を耕す(言語化能力の向上!)
 e. 優れた表現者/fieldworker(調査者ないし観察者)/Sociologist(社会学徒)たれ!==フィールドワークと社会学を武器に、第三者に向けて「秀でた表現」のできる人材の育成。書く(考えを言語に変換する)こと、ビジュアルに表現すること、パフォーマティブに表現すること
 f. せめぎ合いとつむぎ合いのダイナミズム==後藤ゼミの一大スローガン!
 g. エクスタシー==“楽苦しさ”の果てにエクスタシーを味わえるゼミに!(隠れたスローガン)
 h. 情報開示と意思決定プロセスの透明性==舞台の裏側までを見渡せる環境(=予測可能性と計算可能性)下での諸変数のコントロールと合理的な判断並びに行動。情報を得て、考えて、創意工夫をして、提案して、多くの人を巻き込んで実践して、トライ・アンド・エラーを繰り返し、経験を通して成長していく培養基
 i. 柔軟な発想とフットワークの軽やかさ==状況への適確な対応。歩きながら/走りながら(いくつものことを同時に)考え、歩きながら/走りながら解決していく道筋をつける力。「情報」の収集・整理・加工・分析(=有意味化)が鍵を握る。
 j. コミュニケーション/インターフェイス力、マネジメント力==異質な要素をつなぎ合わせる能力。時間と仕事と自分に対するマネジメント。創造的な仕事に時間とエネルギーを振り分ける力。
 k. 時間厳守と責任の所在の明確化、そして「有言実行」==過去の反省に立って。
 l. “デモ・シカ日大生”からの脱却
==「日大生」として「いま、ここ」にいる自分への問いかけ。
 m. “平均的日大生&集団主義(仲良しグループ/メダカの学校)”==「個性」をしなやかに磨き、「能力」をしたたかに高めるために(その1)。
 n. 異質多様性の最大化==「個性」をしなやかに磨き、「能力」をしたたかに高めるために(その2)。
 o. 自分の創造的破壊==「個性」をしなやかに磨き、「能力」をしたたかに高めるために(その3)。

<<ゼミのプロジェクト>>
 メイン:“写真で語る:「東京」の社会学”プロジェクト==1994年度-2017年度の24年間に532点の作品を発表。後藤研究室のWebを参照のこと。なお、本年度は、朝日新聞映像報道部(「PhotoStory」)とコラボレーションを展開する。
 サブ:一昨年度は3本のサブプロジェクトを走らせたが、昨年度は休止。今年度は?

04/12(木) 2限プレゼミ(社会学演習)_1 ガイダンス
  3限卒論_1 ガイダンス(04020にて。2週目以降は後藤研究室) ※ 卒論:前期(4-7月)は、各自最低1回、木曜日4 限に後藤研究室で中間報告及び面談を行う。4年生は合宿で報告会を開催する。後期(9-12月)は、1回ずつ全員に向けて発表し討論する。卒論の研究計画を固める/深めるために、大谷信介・後藤範章ほか編著『新・社会調査へのアプローチ』(ミネルヴァ書房、2013年)の「第2章 社会調査のファースト・ステップ――情報資源の発掘調査」「第4部-3 Kさんの卒論はじめて物語」を必ず早い段階で読み込むこと。

04/18(水) 4・5限ゼミ_2 【1】ゼミのメインプロジェクトの視点と方法と経緯と成果(事前に教科書の「写真観察法――ビジュアル調査をやってみよう」を必ず読んでおくこと)/【2】ソシオフェスタのプランニングと予算案の検討/【3】前期のもろもろのゼミ活動にあたるチーム編成。4/25の発表会用の「お題」は「東京」。これを受けてのチーム別作戦会議/【4】7時半-9時10分、下高井戸シネマに佐藤真監督「まひるのほし」(1998年/1時間33分)を、ゼミとして観る。各自、1週間以内に、ゼミMLに感想文(800-1,000字程度)を必ず流す。この日に視聴できない場合は、4/14(土)-20(金)の「第34回優れたドキュメンタリー映画を観る会」(飯田光代さん)の期間中にいずれかの上映作品を観て、1週間以内に感想文を流すこと。WordでA4用紙に1行40字×35行で組み、フォントを明朝体、フォントサイズを10.5pとして、2枚以上。

04/19(木) 2限プレゼミ_2 【1】2017年度の3作品の視聴と制作したチームとの交流/【2】7時半-9時25分、下高井戸シネマにて大力拓哉監督「ニコトコ島」(2008年/47分)と「石と歌とペタ」(2012年/1時間)を、プレゼミとして観る。各自、1週間以内に、演習MLに感想文(800-1,000字程度)を必ず流す。この日に視聴できない場合は、4/14(土)-20(金)の「第34回優れたドキュメンタリー映画を観る会」(飯田光代さん)の期間中にいずれかの上映作品を観て、1週間以内に感想文を流すこと。WordでA4用紙に1行40字×35行で組み、フォントを明朝体、フォントサイズを10.5pとして、2枚以上。
  3限卒論_2 面談・報告者==4年・3年

04/25(木) 4・5限ゼミ_3 【1】「東京」に関するパフォーマンス発表会へ向けてのチーム別ミーティング/【2】パフォーマンス発表会の開催/【3】入ゼミ生歓迎ゼミコンパ_午後6時半頃より下高井戸「たつみ(駅前店)」にて会費2千円(イベント・会計班)。

04/26(木) 2限プレゼミ_3 下高井戸・桜上水のまち歩き
  3限卒論_3(13:30開始) 面談・報告者==4年長谷川
  
05/09(水) 4・5限ゼミ_4 【1】インタビュー実習(インタビュアーとインタビュイーのロールプレイング)と他己紹介――各自、インタビュアーを2回、インタビュイーを2回(4回×15分=60分)。今回の課題は、「本人の『らしさ』とは何かをインタビューを通して明らかにすること」。他己紹介=インタビュー実習の成果報告(1人につき2分×20人=40分)/【2】510日の確認と打ち合わせ/【3】その他

05/10(木) 2限プレゼミ_4 教科書1冊目(山中速人『ビデオカメラで考えよう』)の要点を押さえる(映像作品=社会学的映像モノグラフ制作の方法とプロセス)
  3限卒論_4 面談・報告者==3年大浜・3年高橋

05/12(土) 510日[卒業生と現役生と後藤との懇談・懇親・交流会=春のゼミ会]【1】10時半-16時:東京探検団_JR一筆書きの旅。参加費140円/【2】17時-19時:春のゼミ会。参加費:学生千円/卒業生2千円。数年後にゼミプロジェクト成果を出版する(仮題『社会の転換を写真で読み解く―「東京」と「東京人」のビジュアル社会学―』)ための基金(目標数年間で50万円)として、2017年度より1人千円のカンパを募る。

05/16(水) 4・5限ゼミ_5(4/18夜の部)
 
05/17(木) 2プレゼミ_5(4/19夜の部)
  3限卒論_5(13:30開始) 面談・報告者==3年森本・3年那須

05/23(水) 4・5限ゼミ_6 【1】朝日新聞&後藤ゼミのコラボ展での展示作品の検討_1/【2】その他

05/24(木) 2限プレゼミ_6 教科書2冊目(白石草『ビデオカメラでいこう』)の要点を押さえる(映像作品=社会学的映像モノグラフ制作の方法とプロセス)
  3限卒論_6 面談・報告者==4年佐藤・3年川本

05/30(水) 4・5限ゼミ_7 【1】朝日新聞&後藤ゼミのコラボ展での展示作品の検討_2/【2】その他

05/31(木) 2限プレゼミ_7 ビデオ撮影のイロハとテクニック及び撮影実習
  3限卒論_7 面談・報告者==4年毛・3年張元・3年岩切

06/06(水) 4・5限ゼミ_8(5/12の510日)
 
06/07(木) 2限プレゼミ_8 編集ソフトの使い方とノウハウ
  3限卒論_8 面談・報告者==4年春山・3年山下・3年森山

06/13(水) 4・5限ゼミ_9 【1】朝日新聞&後藤ゼミのコラボ展での展示作品の検討_3/【2】その他

06/14(木) 2限プレゼミ_9 ミニ映像制作のためのチーム編成と作戦会議
  3限卒論_9(13:30開始) 面談・報告者==4年園木・3年堀

06/20(水) 4・5限ゼミ_10 【1】2018年度ゼミ作品5点に関するテーマや題材に関する検討/【2】テーマ毎のチーム編成とスケジュール調整など/【3】その他
終了後、第1回「おいしいゼミ(Pub Socio)」を研究室で開催する。(イベント・会計班)※任意参加  (注)過去のおいしいゼミ

06/21(木) 2限プレゼミ_10 ミニ映像制作実習_1
  3限卒論_10 面談・報告者==4年倉持・3年塩野・3年菊池

06/27(水) 4・5限ゼミ_11 【1】第1次案の報告と検討/【2】その他

06/28(木) 2限プレゼミ_11 TVドキュメンタリー番組の視聴と討議_1
  3限卒論_11 面談・報告者==4年長谷川(2回目)・3年佐藤・3年原田

07/04(水) 4・5限ゼミ_12 【2】第2次案の報告と検討/【2】その他

07/05(木) 2限プレゼミ_12 TVドキュメンタリー番組の視聴と討議_2
  3限卒論_12 面談・報告者==4年野中・3年後田・3年村井

07/11(水) 4・5限ゼミ_13 【1】第3次案の報告と検討/【2】その他

07/12(木) 2限プレゼミ_13 ミニ映像制作実習_2
  3限卒論_13(13:30開始) 面談・報告者==4年佐藤(2回目)・3年長岐

07/18(水) 4・5限ゼミ_14(前期14週の試験期間)

07/19(木) 2限プレゼミ_14(前期14週の試験期間)
  3限卒論_14(前期14週の試験期間)

07/25(水) 4・5限ゼミ_15 【1】第4次案の報告と検討/【2】前期を振り返って/【3】ゼミ合宿説明会と参加費の徴収(総務班)
終了後、第2回「おいしいゼミ(Pub Socio)」を研究室で開催する。(イベント・会計班)※任意参加

07/26(木) 2限プレゼミ_15 ミニ映像制作実習_3
  3限卒論_15 面談・報告者==4年毛(2回目)・3年吉野


【【【 後 期 】】】

09/08(土)-09/10(月)の2泊3日 ゼミ合宿代々木オリンピック記念青少年総合センター)実施
  【0】全日程でゼミ生・プレゼミ生合同(同一プログラム)の合宿とする。9/8(土)14時半までに集合/【1】9/8の15時-18時:11/13(火)-18(日)のソシオフェスタ開催まで及び期間中のスケジュール、役割分担、ポスター・リーフレット・パンフレットの最終一歩手前版、広報・宣伝活動などの詳細を検討し、確定させる/【2】9/8の20時-22時:プレゼミ生のミニ映像作品の上映会/【3】9/9の9時-12時:プレゼミ生の企画コンペとディレクター及びチームの編成/【4】9/9の13時半-18時:ゼミの班・部会別会議及びプレゼミのチーム別会議/【5】9/9の夜:イベントに向けてのチーム別作戦会議/【6】9/10の9時-12時:4年生の卒論中間発表会/【7】イベント/【8】打ち上げ

09/26(水) 4・5限ゼミ_1 【1】/【2】ポスター&リーフレット最終版の確認→9/28までに版下入稿(PLP部会)/【3】各部会からの報告と検討/【4】その他

09/27(木) 2限プレゼミ_1 
  3限卒論_1  

10/03(水) 4・5限ゼミ_2 【1】/【2】その他

10/04(木) 2限プレゼミ_2 
  3限卒論_2  

10/10(水) 4・5限ゼミ_3 【1】第4次(最終)案の報告・検討会→ゼミ全体でキャプションの修正・完成(約2週間)/【2】ポスターの掲示や広報宣伝活動について(ソシオフェスタ部会)/【3】各部会からの報告と検討/【4】その他 

10/11(木) 2限プレゼミ_3 
  3限卒論_3  

10/17(水) 4・5限ゼミ_4 【1】各部会からの報告と検討/【2】その他

10/18(木) 2限プレゼミ_4 
  3限卒論_4  

10/24(水) 4・5限ゼミ_5 【1】完成した作品タイトル・キャプションの最終点検/【2】展示順の決定/【3】パンフレットの確認(作品パネルとパンフの版下作成→11/2までに入稿)(PLP部会)/【4】その他

10/25(木) 2限プレゼミ_5 
  3限卒論_5  

10/下旬-11/下旬 入ゼミ希望者へのゼミ説明会・相談会開催(意欲と可能性のある学生を1人でも多く!(ゼミ長・副ゼミ長)

10/31(水)・11/01(木)(桜麗祭)

11/07(水) 4・5限ゼミ_6 【1】会場デザインの確定(ソシオフェスタ部会)/【2】その他ソシオフェスタの最終確認など

11/08(木) 2限プレゼミ_6 
  3限卒論_6  

11/12(月) ソシオフェスタ’18(第9回)の会場設営(ソシオフェスタ部会) 
 
11/13(火)-18(日) 社会学科主催の学術イベント「ソシオフェスタ'18」の開催 毎日10:00-18:30
百周年記念館1Fのエントランスホール他にて  ※ 朝日新聞映像報道部「PhotoStory」とのジョイント展
  後藤ゼミによる“写真で語る:「東京」の社会学 '18”展(25回目)、ほか

11/14(水) 4・5限ゼミ_7 

11/15(木) 2限プレゼミ_7 
  3限卒論_7  
 シモタカ・ジョースイ映像祭のリハーサル 午後6時頃よりオーバルホールにて(ソシオフェスタ部会)

 11/17(土) 第8回シモタカ・ジョースイ映像祭 14:00-16:00 図書館3階「オーバルホール」にて
  「下高井戸・桜上木物語」(プレゼミ)及びゼミの映像作品
   19:00- 懇親会(秋のゼミ会;ゼミプロジェクト25周年記念)開催(イベント・会計班) 

11/21(水) 4・5限ゼミ_8(ソシオフェスタ分_1)

11/22(木) 2限プレゼミ_8(ソシオフェスタ分_1)
  3限卒論_8(ソシオフェスタ分_1)
 
11/28(水) 4・5限ゼミ_9 【1】卒論4年生最終報告会_1/【2】せたまち研への対応/【3】その他

11/29(木) 2限プレゼミ_9 
  3限卒論_9  

12/05(水) 4・5限ゼミ_10 【1】卒論4年生最終報告会_2/【2】せたまち研への対応/【3】その他

12/06(木) 2限プレゼミ_10 
  3限卒論_10  

12/12(水) 4・5限ゼミ_11(ソシオフェスタ分_2)

12/13(木) 2限プレゼミ_11(ソシオフェスタ分_2)
  3限卒論_11(ソシオフェスタ分_2)

12/17(日) 第9回せたまち研(世田谷区内7大学9ゼミ研究集会)に参加・発表・交流

12/19(水) 4・5限ゼミ_12 【1】ソシオフェスタの総括/【2】会計決算報告(ソシオフェスタ部会&イベント・会計班)/【3】アンケートの集計・集約とブックレットについての説明など(SMB班)/【4】3年ゼミ長・副ゼミ長選挙/【5】打ち上げコンパ(ソシオフェスタの打ち上げ兼卒論を書く4年生と新ゼミ長・副ゼミ長を励ます会)

12/20(木) 2限プレゼミ_12 
  3限卒論_12  

<2019年>

01/10(木)・11(金)・15(火) 卒論提出

01/09(水) 4・5限ゼミ_13 【1】3年生全員の卒論発表会(必ず「研究計画書」を作成し配布すること)/【2】その他 

01/10(木) 2限プレゼミ_13 
  3限卒論_12  

01/16(水) 4・5限ゼミ_14(後期14週の試験期間)

01/17(木) 2限プレゼミ_14(後期14週の試験期間)
  3限卒論_14(後期14週の試験期間) 

01/23(水) 4・5限ゼミ_15 【1】1年間の総まとめ/【2】会計決算報告(イベント・会計班)/【3】3年班長・部会長の決定/【4】2019年度へ向けての引き継ぎ/【5】その他

01/24(木) 2限プレゼミ_15 
  3限卒論_15  

01/26(土) 午後2時頃より:【1】3年生のための就活セミナー/【2】懇親会(冬のゼミ会) ※ 過去の例

02/10頃 第17回社会学科卒論発表会(全員参加) 全員、批評レポート(A4で2枚以上)をまとめて、2月末までに提出すること。欠席者には、その5倍程度の別課題を課す。

02/10頃 午後1時-5時頃 第4回後藤ゼミナール卒論発表会 卒論口述試問を兼ねて、4年生全員が発表する(PowerPoitを使って)。3年生と入ゼミ生も全員参加し、司会を務めたり、議論に参加すること。欠席・遅刻・早退者には別途ペナルティ課題を課す。4年生には、添削した卒論を返却するので、修正の上、3/15頃までに卒論の製本版を全員提出する(未提出の場合は、卒論の単位を取り消します)。

02/末までに 卒論発表会レポート提出(締切厳守) ※後藤のブックレット巻頭言の原稿は、レポートが全員分揃った段階でブックレット班に提出する。

03/中頃までに 観察学会ウェブの更新(今年度作品のアップほか)と懇親会(SMB版とイベント・会計班)

03/25(日) 卒業式、ゼミブックレット発行(SMB班)、卒業パーティ/謝恩会(4年生)

<2019年度>

4月初旬の4年生のガイダンス実施日の午後2時頃から 研究室で2019年度のゼミの基本方針や年間スケジュール案の策定のための会議を開催する(ゼミ長・副ゼミ長・班長・部会長は全員集合!)



※「東京人」観察学会の愛唱歌:「たんけんぼくのまち」  
   
  しらないことが おいでおいでしてる
 出かけよう くちぶえふいてさ
 びっくりしようよ あららのら!
  しらべてなっとく うん そうか!
 おもしろ地図を ひろげよう
 たんけん はっけん ぼくの町
  
  YouTube: オリジナル:坂本九(注)版 
        (注) 1985年8月12日の日航機墜落事故で帰らぬ人となったので、最晩年の作品と言える。 
       初音ミク版

 ※※ 「たんけんぼくのまち」は、1984年4月9日-1992年3月25日にNHK教育テレビで放映。小学校3年生向けの社会科番組。参考:番組に関する案内ページ「ミドルエッジ」